守秘義務が有りますのでタブーを解放して安心して全てをお話しください。(例えば性に関するお話など)
日本人は特にタブーにしている事が多いのではないか?と感じます。
「こんな事は他人に言ってはいけない」
更に言えば、
「こんな事を考えてはいけない」
そんな風に想いながら大人になった人も少なくないと思います。
タブーと言えば、性に関する話題
自分の性に関する事や異性の事、セックスの事など、
あなたは、誰と話ができますか?
私自身、親と話した事は無いですし、
兄(←私)と妹や弟との間でも話題になった事は有りませんでした。
そして、自分自身の性に関しても、そんな話ができる友達は居なかったので、初めて射精した時も誰にも言えませんでした。
学校では同級生同士でその様な話題で話しているのを見かけたりしましたが、その輪には入れませんでした。
大人になって、結婚して、子供ができてからも自分の子どもと性に関する話をした覚えは有りません。
なので、上2人が男の子ですが、射精はいつしているんだろうと不思議に思っていました。
セックスについて話ができる相手とは?
私がセックスについて話ができたのは、実際にセックスをする関係になれた人だけでした。
少ない経験の中でどの人もバージンではなかったので、教えてもらうことが沢山ありました。
2人だけの関係性の中で、自分をさらけ出す事ができたのは、実際に関係を持つ事ができた人だけでした。
自分の身体のことやコンプレックスについて話したり、
相手がどんな事を求めているのか?
どこが気持ちいいのか?などを話しました。
どこが気持ち良いのかについては、本人も自覚していない場合もあるので、こちらから捜しながら反応を教えてもらう感じです。
タブー視されている話ができる相手は誰?
タブーの話に戻すと、普段タブー視されている話題について話せる相手と言うのは限られていると思います。
女性同士の親友で、なんでも話せる仲だったとして、その「なんでも」は、どんな話まで話せる仲でしょうか?
元々、なんでも話せる子は、親や親友にも色んな話が出来るかもしれませんが、
元々親や友達に話ができない人は、誰にも相談できず「これで良いんだろうか?」と悩み続けているのかもしれません。
親や友達にも話せない事はホームカウンセラーに話してみてください
誰にも相談できない時に、守秘義務が有るホームカウンセラーを活用して欲しいと思います。
私たちホームカウンセラーはクライエント様(相談者様)から伺った内容は外部に漏らす事なく秘密厳守をします。
カウンセリングの始まる前にも
「守秘義務が有るので安心してお話しください」
とお伝えしています。
対面でお話しするのが恥ずかしいなどの理由が有りましたら、まずは私の公式LINEを友達追加して頂き、LINEからメッセージしてください。
私のホームカウンセラーとしてのLINE公式アカウントはこちら(←文字をクリック)
友達追加したら、まずは、お名前を送信してくだされば、私の方からお返事させて頂きます。