チャンスを逃してると気づいてるのに声が掛けられないのはなぜ?
今朝、ロッカールームで着替えて食堂に寄り、水筒にお湯を入れている時に、人事課の女性が入ってきて、近くの席に座りました。
この女性について、先日の会社のリーダーミーティングの時に、私の担当営業から「産休に入るらしい」との情報を聞きましたが、
普段見かける中でお腹が大きくなっている雰囲気が無かったので、他の人じゃないの?と言ってしまいました。
今朝の彼女は、食堂に入って来た時、少しお腹が大きいかな?と思い、席に座る時もちょっと辛そうで、小さな水筒から水か何か飲んでました。
声がかけられなかった〜
普段から会話する仲ではないので、声をかけるのには少しハードルが有ります。
産休に入る事で社会との繋がりが薄れ、初めての子育てで悩む事も多いだろうから、
私の公式LINEを紹介して、
「いつでも連絡して来てください」と、言いたかった。
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この様に今、妄想してシミュレーションしたから、次のチャンスでは、声がかけられるかな?
そー言えば、この会社に配属になり、初めて席替えをした今の席の隣に座ってる女性が産休に入る時に、LINE交換したなぁ。
公式LINEじゃなかったから、産休中に3〜4回しかメッセージしてなかったのも反省。
「次はできる!」
と、明確なイメージを持とうっと。
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