こんばんは、
体も心も癒す
太極拳カウンセラーの
キタさんです。
人生において
何か悪いこと
嫌なことがあると、
ずっと悪いことが続いて
暗いトンネルに入り込み、
明かりが見えなくなる
ときがあります。
けれど、
よく目をこらしてみると、
それに見合う「よいこと」が
存在していることが多いものです。
ここまで頑張ってきて
これから成果を出そうするときに、
病気になってしまった。
これはよくよく考えてみると、
「休息」が与えられたかもしれないし、
やりすぎに対する警告かもしれません。
最悪の状況にあるときに、
ちょっと目線を外すことで、
いいことが見えてきて、
それを機に好転するかもしれません。
明けない夜はないともいいます。
明かりはすぐそこまで来ています。
自分を信じしていきましょう。